好きな台詞
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主人公の少年がマークを指しての言葉と、それに対する友達の返事。 シャーシ、よく言った! そうそう! マークは怖くない! シャーシのこの言葉を聞いただけでも、見た甲斐がありました(笑)。 リッキーは妄想癖があるので、マーク演じるカトー(リッキーが勝手につけた呼び名)を見る度に、どんどん妄想が広がります。 シャーシはやれやれまたか、といたって冷静。 |
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バイオエンジンを埋め込まれたトビー(マーク)は、人並みはずれた運動能力を発揮する分、体力の消耗も激しく、疲れるとぐっすりと眠り込んでしまいます。 相棒となったメリックが、モーテルの女の子に言うのがこの台詞。 字幕では「相棒を起こしてくれ。」でしたが、 よく聞くと"Sleeping Beauty"って言ってる! Sleeping Beauty・・・・た、たしかに原語には性別が入っていないので、 眠るマークは Sleeping Beauty です。 できれば字幕は「眠り姫」と書いてほしかったな〜。 姫と言いたくなるほど寝顔が可愛いので(*^^*)。 コメディタッチのこの作品、楽しい場面や台詞満載ですが、ひとつを選ぶならやっぱりこれかなぁ♪ |
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エリックの前世、インディアンの「ブラックフェザー」が語る言葉です。 "this"というのは、彼が大切にしているお守りのようなものです。 誓いをこめたもの=西洋文化での結婚指輪にあたると思います。 sweet な台詞に事欠かない作品ですが、これも印象に残りました。 この時の雰囲気や光の色が、すごく素敵なんですよ。 プレスリーの「好きにならずにいられない」の一節を思い出しました。 "Take my hand. Take my whole life, too ....." |
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大好きなこの作品の中でも、台詞として特に響いたのがこれです。 本当にそうだな・・・・・、と思います。ルイス先生、いいこと言うなぁ。(じーん) |
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好きな台詞というより、可笑しいなぁと思う台詞です。 クロウで同じ台詞があるのはわかりますが、DRIVEでも言っているところが。 DRIVEではそう言われた相手が、「何だよっ、衛生局の回し者か!?」と返すのがまた楽しいです。 |
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これも可笑しいと思う台詞。写真と絵の違いはあっても言っていることは同じ。 picture なら写真と絵両方を指しますし、マニの頃にはまだ写真はありません。 フランス語なので絵をどう表現したかは不明ですが。 |